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  <title>Area of Heretical*</title>  
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  <modified>2006-07-10T19:02:56+09:00</modified>  
  <author>
    <name>埜坂</name>
  </author>  
  <tagline>内容は主に男性声優関連ｱﾆﾗｼﾞ感想ﾒｲﾝで若干腐女子(ｦﾀ女的な意味で)寄り｡ｦﾀっぷり放出中｡ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 このBlogはﾁﾗ裏なのでご注意を｡TB･ﾘﾝｸ大歓迎｡ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 (携帯からの更新がﾒｲﾝなので､PCからは記事が見難い場合もあるかと思います)</tagline>
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    <title>さよなら絶望放送 第130回</title>  
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    <issued>2010-03-17T22:41:07+09:00</issued>  
    <modified>2010-03-17T22:41:07+09:00</modified>  
    <created>2010-03-17T22:41:07+09:00</created>  
    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>さよなら絶望放送</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			　<br />
「バケツ三倍の空気」<br />
<br />
女性の三倍返し要求に絶望したｗ<br />
と言うか、この番組はパーソナリティが何気に言った事が、スタッフからの三倍・三百倍返しになる事が多いですよね、と。<br />
<br />
ホワイトデーにお返し貰ったけど、別にいらないわな。<br />
お返しいらないって言ったのにくれるのも…困ったものです。しかもチョコ返しで噴いた。<br />
<br />
<br />
・OPトーク。<br />
三倍返しなんて都市伝説です、と。<br />
<br />
<br />
・普通っていうなぁ！<br />
リアル普通ちゃん、女性特集。<br />
<br />
新谷：「彼氏もいないのに、ピンクや青のお茶碗とお皿を2セット買ってしまいます、普通っていうなぁ」<br />
神谷：言いたい事があるなら言いなさい。<br />
新谷：(笑)普通だよ。私もやるよ。<br />
神谷：あー…でもねぇ、これはやります。<br />
<br />
一人暮らしを始めた時に、自炊なんか絶対しないのに、はしとか一式揃えちゃった神谷。<br />
佐藤Dとタケさんだけ賛同。<br />
<br />
新谷：「紐パンを履いて外出していると、"もしここで紐がほどけたらどうしよう…"って、不安になります。普通っていうなぁ」<br />
神谷：これはね、<font color="RED" size="5">履いた事ないけど思うね。</font><br />
新谷：(笑)<br />
神谷：こ、これは…大丈夫なのぉ？って。<br />
新谷：まぁ水着は危ない気はしますよね。パンツは大丈夫だよ。<br />
神谷：ダメでしょう?!<br />
新谷：解けないって。<br />
神谷：解けるよ…。<br />
新谷：解けないって。<br />
神谷：だって、ちょうちょ結びだよ？<br />
新谷：だってその上からスカートとか履いてんすよ？<br />
<br />
神谷の食いつきがパネェｗ<br />
<br />
神谷：うわ、俺もうあれ、凄い解いてみたいもん。<br />
新谷：…神谷さん、買ってみたら？<br />
神谷：買って…どうするの？<br />
新谷：履いてみればいい。<br />
神谷：自分で？<br />
新谷：解いてみたらいい(笑)<br />
神谷：男の人が履いて紐パンみっともないものを…びっくりするよみっともないよ、きっと。だってあんま言いたかないけどさ、色んなモノがこぼれちゃうよ、それ。どう考えたって。<br />
新谷：…じゃあ最後に一言！普通っていうなぁ！<br />
神谷：締められた、勝手に。<br />
新谷：(笑)<br />
<br />
紐パン解いてみたいとか言った辺りから、みっともなさ全開ですｗ<br />
<br />
<br />
・籠もり上手と呼ばないで。<br />
<br />
神谷：こちらは、小森霧さんの様に<font color="RED" size="5">籠もり上手な人の日記を、日記風に紹介</font>する番組(笑)<br />
新谷：アハハハハ！<br />
<br />
もうどうかしてるｗ<br />
 <br />
 <br />
<br />
 
		]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>マクロスF○♪△ 第102回</title>  
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    <issued>2010-03-16T20:37:02+09:00</issued>  
    <modified>2010-03-16T20:37:02+09:00</modified>  
    <created>2010-03-16T20:37:02+09:00</created>  
    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>マクロスF○※△シリーズ</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[　<br />
「マクロスフェアリー悠一」<br />
<br />
まさかの新キャラ開拓ｗ<br />
<br />
<br />
・OPトーク。<br />
<br />
神谷：全宇宙のみなさん、こんばんは。神谷浩史です。<br />
中村：こんばんは、フェアリーです。<br />
神谷：さぁ、これからマクロスの事話すからね、皆さんよく聞いて下さいねー。<br />
中島：はい。<br />
中村：フェアリーには触れないの？(笑)<br />
作家：ハハハハ！<br />
中村：てめー！いわすぞ。<br />
神谷：だって誰も居ないしさー！なんなの今日！<br />
中村：わかったよ、じゃあもうマクロスの情報読んで(笑)<br />
<br />
一番くじプレミアムについて。<br />
<br />
中村：フェアリー的に思うのはね、神谷くんがさっき人が捌けたって言ったじゃないですか。人が捌けると同時にですね、一番くじプレミアムのグッズ、さっきまであったのに全部なくなったからね(笑)<br />
神谷：ほんとだ、なくなった。あいつら持って行きやがった！<br />
中村：回収・カバン・in！Bye！みたいな感じかな。<br />
<br />
そこにこっそり帰ってくるプロデューサーｗ<br />
<br />
<br />
・よっ☆中村屋！２枚目。<br />
<br />
中島：「中村さんは先月からマイナスイオンを探して全国を回っているそうですね。その後見つかったのでしょうか」<br />
神谷：…どこに探しに行ったの？<br />
中村：これはねですね、<br />
中島：茨城とかは？<br />
中村：茨城はそんななかったです。<br />
作家：ハハハハ！<br />
神谷：あると思うよ、きっと。<br />
中村：やっぱり現代社会人は疲れてると。かく言う私もやっぱり疲れてるんですよ、諸々の色んな事で精神的な部分もおっきいんですけども。<br />
神谷：そうだろうね、このコーナー特にね。<br />
中村：そうなんです。特に今一番ストレスを受けてるから。そうなったら、今日なんか特にですよ。そうなったら行くのはだいたい、新宿。<br />
神谷：ハハハハ。新宿…のどこかな？<br />
中村：靖国通りです。靖国通り添いはかなりマイナスイオン出てます。<br />
神谷：それさ…完全に嘘だよね中村くん(笑)<br />
中島・作家：ハハハハ！<br />
中村：僕はもう…そこで癒やされてるよ。<br />
<br />
新宿パネェｗ<br />
<br />
神谷：「中村さんは先日、鳥取砂丘で行われた日本ハイハイ選手権で、数々の猛者と言われた赤ちゃんたちを見事にかわし、ぶっちぎり優勝だったそうですが、脇で中村さんに指示を出していたと言う、河森監督とはどう言う作戦でこの大会に挑んだのでしょうか」赤ちゃん早いからね。<br />
中村：超早いでしょ？やっぱ彼らはハイハイにかけてはプロな訳じゃないですか。もう私はですね、プロをかれこれ20年以上前に引退してますから。<br />
 <br />
<br />
]]> </content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>DGS 第153話</title>  
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    <issued>2010-03-14T20:48:28+09:00</issued>  
    <modified>2010-03-14T20:48:28+09:00</modified>  
    <created>2010-03-14T20:48:28+09:00</created>  
    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>DGS</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[　<br />
「第四回声優アワード、投票してくれたみなさん、本当にありがとう!」<br />
<br />
神谷：おお！おめでとうございました！<br />
小野：ありがとうございます！<br />
<br />
前年にサブキャラ賞受賞→翌年主演受賞の法則発動な小野。<br />
<br />
<br />
・OPトーク。<br />
DGサンダー発売しましたね。<br />
関西ですが、コンビニに行った際には探したりしますが、見かけた事ねーっす。<br />
箱買いしてて良かった…。<br />
姉様の職場に差し入れで渡したら、普通のブラックサンダーより食べやすいと好評。<br />
<br />
A＆Gショップやアニメイトではバカ売れみたいですが。<br />
<br />
小野：因みにですよ、期間限定生産らしいんですよ。予定の数が捌けると以降の生産は未定だそうです。<br />
神谷：今ある分が捌けてしまうと、次の生産はいつされるかわからない。<br />
小野：ですがですが。今の内にですよ、ガッツリ売れたらですよ、コンビニの店長さんが「バカ売れやのう」と。「ブラックサンダーと同じぐらい棚に置きたいなぁ」思てくれはったら、<br />
神谷：お前、誰？(笑)<br />
神谷・小野：ハハハハ！<br />
小野：思てくれはったら、奇跡が起こるかも。<br />
神谷：なるほどなるほど。<br />
小野：一般流通が何気に大事だったりする訳です。<br />
<br />
しかし昨今、普通のブラックサンダーも動きが薄いらしく、厳しいんじゃないだろうか。<br />
何より、見かけるコンビニが少ないから、買いたくても買えない罠。<br />
<br />
<br />
・小野さん、主演男優賞受賞、おめでとうございます。<br />
<br />
小野：そう言や…先輩。主演男優先輩。<br />
神谷：…ああ！そうですね。<br />
諏訪：ハハハハ。<br />
小野：ね。先代の。<br />
神谷：そう言う事になりますわな。<br />
小野：あの当時、どうでした？<br />
神谷：あー、やぁ…やっぱりね小野くんね、君もね主演男優賞貰ったからには、あれやで、賞に恥じんように活躍せなアカンで、これからもな。<br />
小野：誰(笑)<br />
神谷：それはもう獲った者の宿命やから、君…今年が正念場やぞ。<br />
小野：ハハハハ！先輩芸人みたいになってる。<br />
神谷：ハハハハ！<br />
<br />
頭からなんで関西弁押しなんだよｗ<br />
<br />
・ふつおた。<br />
ナマステ先輩の人生最初で最後のキャラソンの話題ｗ<br />
<br />
小野：「ナマステ先輩がどれだけ日本女性が好きなのかがわかりました」…かますぜカーマスートラ(笑)<br />
神谷：まぁある意味、僕は読んだだけなので、<br />
小野：そうですよね。作詞と言うか、翻訳がここにいる諏訪さんと言う事で。<br />
神谷：あれね、ぶっちゃけペラで2枚なんですよ。1枚目は、サビ前まで。<br />
諏訪：ハハハハ！<br />
 <br />
 <br />
<br />
]]> </content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>アニゲラ！ディドゥーーン 第25回(後半)</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fumoe.blog.shinobi.jp/Entry/939/"/>  
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    <issued>2010-03-12T23:50:19+09:00</issued>  
    <modified>2010-03-12T23:50:19+09:00</modified>  
    <created>2010-03-12T23:50:19+09:00</created>  
    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>アニゲラ！ディドゥーーン</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[　<br />
・じゃあ、面接の練習をしましょうか。<br />
<br />
杉田：君、自己紹介から。<br />
朝倉：はい。アニゲラ大学ポケモン研究科、朝倉です。<br />
杉田：はい、えー…随分特異な研究科だね。<br />
田中：ハハハハ。では、お掛け下さい。<br />
杉田：あっつ！あっつ！お掛け下さいって、俺にあっつあつの餡をかけないでくれ！志望動機聞く前にこっちが死亡しそうだよ。<br />
田中：…もう減点だな、これ。<br />
杉田：ここでいきなりボケるってダメなのかな。「志望動機は？」って言われたら、「俺とお前はこうなる宿命だった」みたいな。<br />
田中・作家：アハハハハ！<br />
田中：そんな、勘違いした中学生みたいなの嫌ですよ。<br />
杉田：ダメだよね。<br />
<br />
面接にボケはいらんｗ<br />
<br />
杉田：志望動機ってねぇ、やっぱり…でも、「自分がここに呼ばれたような気がして」って言う(笑)<br />
田中：だからなんでそんな邪気眼っぽいんすか杉田さん(笑)<br />
杉田：ダメ？<br />
田中：俺ちょっと心にグッと来ますけど、普通の面接官だったら速攻「Get out here」ですよ。<br />
作家：ハハハハ！<br />
<br />
もう色々ひでぇｗ<br />
最終的にアトミックのマネージャーの面接になっている罠ｗ<br />
多忙な森永くんだけじゃ人手が足りないから朝倉くんを引き込もうとする杉田ｗ<br />
<br />
ワンチャンス、アトミックに就職が決まりそうな朝倉くんｗ<br />
<br />
<br />
・ワンチャンスありますよね。<br />
この番組の影響で、友人がレッツ学校にハマっていると言うメール。<br />
<br />
杉田：「トロたちがカオスな名言ばかり生み出すんです。例えば、ロボのスズキが、"夜中で突然、オタクにガンダムファイトされるかもしれないので、早く帰りましょう"とか、カエルのリッキーくんが、"ハマーン・カーンが出て来たら、コロニー落としでやっつけてやる！"とか言って、大暴走しています。そんなトロたちと僕の友人にワンチャンスあるでしょうか」<br />
田中：ペットは飼い主に似ると申しますね。<br />
杉田：そうだね。僕も「高速道路で、若本規夫さんが全力疾走でガンダムを追い抜いて行った」ってあったね。<br />
田中：すげぇ。<br />
杉田：後はもうここじゃ言えない事ばっかりだな。<br />
朝倉：ですね。<br />
田中：下の方向で。<br />
杉田：絶対そのうちゲームやろうぜでやろう、このゲーム。<br />
朝倉：やりましょう。<br />
田中：え、音声入らないっすよよね？<br />
杉田：ダメな時は被せるから。とりあえず佐藤呼ばないとな。<br />
<br />
そんな佐藤くんも就活で苦しんでいますｗ<br />
ほんと今は氷河期だなぁ。<br />
 <br />
 <br />
<br />
]]> </content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>アニゲラ！ディドゥーーン 第25回(前半)</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fumoe.blog.shinobi.jp/Entry/938/"/>  
    <id>http://fumoe.blog.shinobi.jp/Entry/938/</id>  
    <issued>2010-03-12T23:30:19+09:00</issued>  
    <modified>2010-03-12T23:30:19+09:00</modified>  
    <created>2010-03-12T23:30:19+09:00</created>  
    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>アニゲラ！ディドゥーーン</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[　<br />
うろ覚えディドゥーーン劇場が色んな意味でカオスすぎるｗ<br />
<br />
るろ剣の初期OP、JAMのそばかすを歌い出す杉田。<br />
<br />
杉田：♪大キライだった そばかすをちょっと ひとなでして タメ息をひとつ、嘘を呑み込み 静かに眠ってる MAD city♪<br />
田中：途中から別の歌になってますよ。<br />
杉田：うるせぇ！<br />
田中：ヒムロック！<br />
朝倉：就活やめたいでござるー。<br />
杉田：そう言うな。収入がなくなったらヴァーミリオンも出来ないって、fanくんも日記で愚痴ってた。<br />
田中：働かないから金がない、金がないからver.アップしたヴァーミリオンが出来ない。<br />
杉田：まさに二重の苦しみ、アッー！もうこうなったらさ、にゃんこ先生になって神谷さんちに住み着くか。<br />
田中：えー、もうやりまくりだ！ニャニャーン！<br />
杉田：いや、俺がやるよ！ニャニャーン！<br />
AGRS：ニャニャーン。<br />
杉田：え…AGRS…？<br />
<br />
もう本域で酷いｗ<br />
<br />
<br />
・OPトーク。<br />
<br />
LOVのVer.アップずばりの日に収録です。<br />
<br />
杉田：それでも俺は、働く車～。<br />
<br />
今回は朝倉くんもいます。<br />
<br />
杉田：3人とも、これはヴァミりたい訳じゃない。<br />
朝倉：ヴァミりたいですねー。<br />
杉田：ヴァミりたいでござる…。<br />
田中：働く車～。<br />
朝倉：<font color="RED" size="5">働きたい車～。</font><br />
杉田・田中：ハハハハ！<br />
杉田：誰が上手い事言えと(笑)打ち合わせもなしにボケるなよ…酷いなお前。<br />
田中：悲痛だよ。<br />
作家：ハハハハ。<br />
杉田：火葬場目指して走るよ霊柩車～だよほんとに。<br />
<br />
田中：ハハハハ。<br />
<br />
朝倉くんはやはり不意打ちで面白い素人ｗ<br />
<br />
<br />
・前回から話し出したAGRSですが、今回は更に進化した模様。<br />
<br />
杉田：台詞連射できる様になったからさ。連射って言っちゃダメか(笑)<br />
作家：ハハハハ！<br />
杉田：割と長い単語も喋れるようになったから。<br />
<br />
ため息を、ゴールドフィンガーで連射しまくる田中ｗ<br />
<br />
杉田：アホか！お前は。<br />
AGRS：田中、くたばれ。<br />
田中：ありがとうございます。<br />
AGRS：現実はクソゲー。<br />
田中：だよねー。<br />
<br />
AGRS短期間で進化しすぎだろ常考ｗ<br />
<br />
<br />
・ふつおた。<br />
<br />
杉田：「毎月2回の楽しい放送をありがとうございます。前回の放送、皆さんが織りなすアットホームな雰囲気に、心が暖まりました。2月のアニゲラ！はテーマが"友情"って感じで、僕はとても感動しました」…あれ？<br />
 <br />
 <br />
<br />
]]> </content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>さよなら絶望放送 第129回</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fumoe.blog.shinobi.jp/Entry/937/"/>  
    <id>http://fumoe.blog.shinobi.jp/Entry/937/</id>  
    <issued>2010-03-10T20:08:32+09:00</issued>  
    <modified>2010-03-10T20:08:32+09:00</modified>  
    <created>2010-03-10T20:08:32+09:00</created>  
    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>さよなら絶望放送</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[　<br />
「代理の顔」<br />
<br />
OPミニドラマ、内容よりも絶望ネーム：「キャタピラなぎさ」が秀逸すぎて噴いたｗ<br />
<br />
<br />
・一矢、報いてやりましたよ。<br />
<br />
新谷：「ラーメン屋さんで、大盛も同額なのに…普通盛を注文してやりましたよ！」<br />
神谷：あー…もうね、非常に良くわかるんですけれども、もうね、何だろうな…年かなぁ…もういい加減ね、大盛無理っす。<br />
神谷・新谷：ハハハハ！<br />
神谷：このスタジオに居る連中はですね、だいたいすべからくそうなんですけど、この番組中年が作っているので、もうね大盛無理なんだよね。<br />
新谷：んー。<br />
神谷：良子ちゃんいける？<br />
新谷：私、普通のもちょっと一杯ですね。<br />
神谷：僕ね、つけ麺が好きなんですよ。つけ麺て、普通の量より若干多いのね。麺が半玉ぐらい多いの普通のラーメンより。<br />
<br />
だから大盛にすると倍ぐらいの量になるから、やっぱり無理っすと。<br />
<br />
神谷：若い頃なら絶対頼んでたのになーって思うと、「一矢、報いてやりましたよ」に来たメールにも関わらず、何かちょっと切なくなった。負けた感じするね。<br />
<br />
神谷：「レア物のテレフォンカードで…普通に電話してやりましたよ！」<br />
新谷：使っちゃったって事か。<br />
<br />
かつて、アニメ絵の物より声優写真の物を持っていた新谷さん。<br />
<br />
神谷の豆知識。<br />
<br />
神谷：でもあれ実は普通に使えるでしょ。電話料金払うのにも。<br />
新谷：へー！そうなんだ。<br />
神谷：コンビニは無理かな？NTTの局に持ってけば、電話料金としてあれは使える筈だよ。<br />
新谷：穴開けずに返してくれるかな？<br />
神谷：いや…それはないんじゃないかな。<br />
<br />
じゃあやっぱり現代はコレクションとしてしか使えないなー。<br />
<br />
そう言えば公衆電話って、<br />
<br />
神谷：だって昔あれでさ、何かLANじゃないけどさ、ケーブルがあって通信に使ってたもんね。<br />
新谷：あー！何かあった！差すとこ。<br />
神谷：それでメールとかをやりとりしたもん。<br />
新谷：差すとこあるのは知ってる。何だろう？って思ってた。<br />
<br />
同じく、何に使う物かと思ってた。<br />
<br />
神谷：今じゃもう考えられませんけれどねー。もうおじいちゃんですかね。おじいちゃん的メールが2つ来ちゃいましたけども。<br />
<br />
おじいちゃん的メールを2通読むと、疲れちゃうとｗ<br />
<br />
絶望ネーム：「最後の昭和生まれ」がまた絶妙なタイミングｗ<br />
 <br />
 <br />
]]> </content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>マクロスF○♪△ 第101回</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fumoe.blog.shinobi.jp/Entry/936/"/>  
    <id>http://fumoe.blog.shinobi.jp/Entry/936/</id>  
    <issued>2010-03-09T20:23:48+09:00</issued>  
    <modified>2010-03-09T20:23:48+09:00</modified>  
    <created>2010-03-09T20:23:48+09:00</created>  
    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>マクロスF○※△シリーズ</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[　<br />
「マクロスフジツボがびっしり！」<br />
<br />
こえぇぇぇ!!!!<br />
<br />
<br />
ゲストは中川翔子。<br />
<br />
<br />
・OPトーク。<br />
<br />
中村：今回は101回目と言う事で、<br />
神谷：何でしょう、プロポーズですか？<br />
中村：や、神谷くんそう言うネタはいいよ。<br />
中島：ハハハハ。<br />
中村：ちょっと古いからね(笑)<br />
神谷：ああ、すいません。昭和の人間なんで。<br />
中村：あのー、ゲストが来て下さってます。99、100にもちょっとしたゲストが来てたんですけど、<br />
神谷：ちょっとしたって言うか、凄いゲストだったんですけれども。<br />
中島：ええ。<br />
中村：そうですか？でも全然上回るテンションで。<br />
<br />
監督に謝れｗ<br />
<br />
<br />
・今夜もドル箱積み上げたろ課。<br />
<br />
神谷：今日はドル箱積み上げたろ課に、書いてあるから言うけど、本物のアイドルが来てくれたぞ。<br />
中村：おー！本物(笑)<br />
神谷：しょこたんこと、中川翔子くんだ。<br />
中川：こんばんは！酸っぱい…レモンを振り絞って…飲み干す！んー！酸っぱい！…フレッシュな一言って何だろう(笑)<br />
神谷・中島：ハハハハ！<br />
中村：なんかほんと、すいません！<br />
中川：全然すいません、いつもフレッシュじゃなくて。<br />
中村：いや、ほんとすいません。これ作家が悪いんで。<br />
中川：しかもアイドルって言うか、ネットだともう「コスプレ芸人」って呼ばれてるんで(笑)、すいません。<br />
神谷：いやいやいや！アイドルだよ！<br />
<br />
フジツボがびっしりとか、レモン飲み干すとか言うアイドルｗ<br />
<br />
・アイドルたる者、自分の出身地のPRが出来る。<br />
<br />
中島→茨城県水戸市<br />
中川→東京都中野区<br />
<br />
水戸市：納豆、梅？、何かほじくられた納豆の銅像が駅にあるよ。<br />
<br />
中野区：中野ブロードウェイ、ノラ猫が多い、芸人・漫画家が多い。<br />
<br />
これは酷いｗ<br />
 <br />
 <br />
・改めまして、ゲストは中川翔子。<br />
<br />
中村：実はあの…随分前に、リスナーの方からのメールでね、中川さんが星間飛行を歌ってますよ、とかそう言う話を聞いてですね、じゃあゲストに来て貰わないと、とは言ったんですけど、<br />
神谷：冗談で言ってたのにね。本当に来てくれたよ。<br />
中川：すいませーん、もう嬉しすぎます。<br />
神谷：超嬉しい♪<br />
中村・中島：(苦笑)<br />
中村：…進行もしてね？<br />
中島・作家：ハハハハ！<br />
神谷：あ、はい、はい。<br />
中村：いいけどさ。<br />
<br />
もうただのファンな体の神谷ｗ<br />
 <br />
 <br />
<br />
]]> </content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>DGS 第152話</title>  
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    <issued>2010-03-07T12:53:53+09:00</issued>  
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    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>DGS</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[　<br />
「スタンド編、突入！」<br />
<br />
神谷：あぁ、前回で一回終わったからね。<br />
小野：そう、第3部ですから。<br />
神谷：素人声でさ、先週ED締めたじゃないですか。あれ、OAされたのはTake5だそうです。<br />
神谷・諏訪：ハハハハ。<br />
小野：何回トチってんだよ本当に(笑)<br />
<br />
本番に弱いのか諏訪ｗ<br />
<br />
<br />
前回、DGS第2部がまさかの終了で、今回から第3部に突入しました。<br />
パーソナリティは…。<br />
<br />
神谷：はじめまして！神谷浩史です！<br />
小野：はじめまして、こんばんは。小野大輔です！<br />
<br />
何事もなかったかの様に番組スタートｗ<br />
<br />
3/8にはついにDGサンダーが発売になります。<br />
コンビニで見つけたら10個買うのがDGSスタッフの義務らしいｗ<br />
さらに、たまたま・ながらでこの番組を聞いてるあなたも買って下さい、と。<br />
<br />
兄友で箱買いしちゃってサーセン。<br />
でもコンビニでも買うよ。<br />
<br />
<br />
・ふつスト。<br />
気持ちを改めて、紹介して行きます。<br />
<br />
今回は特に、ながら聴きしている人にも買って頂ける様に、急に声を荒げたりしない様にｗ<br />
<br />
・社会人の喜怒哀楽は、表に出るのは5割という事で。<br />
神谷の怒は想像つくが、小野の怒は想像がつかないと言うメール。<br />
<br />
神谷：まぁ確かにね。小野くん喜怒哀楽で言ったら怒と哀が…<br />
小野：ない。<br />
神谷：ない事はないと思うけど。<br />
小野：忘れた。特に怒は忘れました。<br />
神谷：え。<br />
小野：喜楽です。<br />
神谷：喜楽。喜楽さん。<br />
小野：何遊亭喜楽ですよね(笑)<br />
神谷：(笑)DG亭喜楽。…えー怒らない？<br />
小野：怒らないっすね。怒る事ないもん、別に。<br />
神谷：お前いつもヘラヘラしてるよね。<br />
小野：お…悪く言うなよぉ！…でもそう言うとこあるよねー。<br />
神谷・諏訪：ハハハハ。<br />
神谷：あれ、今怒らそうと思ったんだけどなー。<br />
小野：怒らないっすね、その程度では。楽しいもん、だって。神谷さんどうなんですか？<br />
神谷：喜怒哀楽ですか？なんだろう…怒哀ですか。<br />
諏訪：ハハハハ！<br />
小野：DG亭怒哀さんですか。<br />
<br />
小野(喜楽)に挟まれる神谷(怒哀)ｗ<br />
<br />
神谷：楽しい事とか、嬉しい事とか、もう最近ないっすよ。<br />
小野：さっきあんなに(声)張ってたのに。<br />
諏訪：ハハハハ！<br />
小野：怒らしてみようかな。…何か、アゴに海苔ついてまs<br />
神谷：ヒゲだよ！<br />
小野：張るんだ(笑)怒は張って、哀はボソボソ喋るんですね。<br />
神谷：これヒゲですけど？何か？<br />
小野：取り戻して。喜と楽を。<br />
 <br />
 <br />
<br />
]]> </content> 
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    <title>さよなら絶望放送 第128回</title>  
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    <issued>2010-03-03T23:35:03+09:00</issued>  
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    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>さよなら絶望放送</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[　<br />
「普通少女と呼ばれて」<br />
<br />
タイトルコールからやさぐれている奈美ｗ<br />
その理由は…2年半を振り返るとわかります。<br />
<br />
・メインヒロインでもないのにパーソナリティ。<br />
・アニメEDテロップに名前がない。<br />
・誕生日ごとに好きなキャラをあんな風にされたプレゼントを渡される。<br />
・地上波と霞ヶ関でモロチン、モロチン連呼。<br />
・中の人のせいでウザキャラにされた。<br />
<br />
これでグレない方がどうかしてんだよ！とお怒りです、構成作家のハゲ！<br />
<br />
<br />
・OPトーク。<br />
<br />
神谷：相当気持ち良く最後言ってたね。<br />
新谷：ハゲ！(笑)<br />
神谷：何で今、向こう見て言ったの(笑)<br />
<br />
自虐台本書きすぎだろ構成T。<br />
<br />
神谷：まあ有り難い事ですよ。そこまでしてネタを提供してくれている構成Tは、構成作家の鑑です。…うわっ眩し！つって。<br />
<br />
でもひな祭りにやるネタじゃないだろうと、新谷さんはご立腹ですｗ<br />
<br />
<br />
・大草麻菜実、17才です！<br />
<br />
神谷：「テレビでプロ野球を見ていたら、母がいきなり"この人たち、いつも野球ばかりやってるけど、何の仕事してるんだろうねー"と言って来ました。母さん、多分野球だと思うよ」<br />
新谷：(笑)<br />
神谷：これちょっとわかる。<br />
新谷：わかりますね。<br />
<br />
幼少の頃、日曜の昼過ぎに見ていたゴルフ番組のせいで、ゴルフ＝遊んで金貰ってるタレントだと思っていたらしい。<br />
あー、わかるわ。<br />
<br />
新谷：私もちっちゃい頃そう思ってましたけど、<br />
神谷：野球見て？<br />
新谷：野球見て(笑)野球ばっかりしてて、何してんだろうなって思ってました。<br />
神谷：野球(笑)<br />
新谷：いやまぁそうなんですけど！(笑)<br />
<br />
新谷：「お母さん、ワンコイン・ランチの貼り紙を見て、"え!?犬入り!?"って大声で叫ばないでー！」<br />
神谷：ハハハハ。<br />
新谷：可愛い。<br />
<br />
ワンコ・イン・ランチｗ<br />
<br />
神谷：とある旅館で、スティービー・ワンダーさんが泊まった事があるって事を、女将が話し始めたんですよ。それがですね、どうやら女将が勘違いしているらしくって、"スピーディー・ワンダーさんがこの部屋に泊まったんです"って。で、聞いた話なんですけど、その人たちが本当意地悪い人たちで、"はー、そうですか！早かったですか？"って聞いたって(笑)<br />
新谷：(笑)<br />
<br />
どっかで聞いたネタだなｗ<br />
 <br />
 <br />
<br />
]]> </content> 
  </entry>  
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    <title>マクロスF○♪△ 第100回</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fumoe.blog.shinobi.jp/Entry/931/"/>  
    <id>http://fumoe.blog.shinobi.jp/Entry/931/</id>  
    <issued>2010-03-02T20:57:36+09:00</issued>  
    <modified>2010-03-02T20:57:36+09:00</modified>  
    <created>2010-03-02T20:57:36+09:00</created>  
    <author> 
      <name>埜坂</name> 
    </author>  
    <dc:subject>マクロスF○※△シリーズ</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[　<br />
「マクロスふるさと離れて7万光年」<br />
<br />
予告通り、ゲストに河森監督が居ます。<br />
しかも前回獲得した「第100回でちやほやされる権」のお陰で、無駄にちやほやされてますｗ<br />
<br />
<br />
・OPトーク。<br />
実はあまりVF-27が好きじゃなかったとぶっちゃける中村さんｗ<br />
でもルシファーの格好良さは認める中村さん。<br />
まぁ普通に考えたらVF-25が一番格好良いんだけどね。<br />
<br />
<br />
・河森監督100問100答。<br />
<br />
100回スペシャルとして、100問目指してリスナーから河森監督に送られてきたメールを紹介して行きます。<br />
<br />
中村：「もしマクロスFのスピンオフ作品を作るなら、主人公は誰にしますか？」<br />
河森：主人公…主人公ねぇ…誰が一番いいかなぁ。クランをね、劇場で主役にするって言って、やってないから(笑)<br />
中村・神谷・中島：ハハハハ！<br />
中村：そうですよね。<br />
神谷：うかつな発言しましたよね。<br />
河森：だから<font color="RED" size="5">ナナセにしましょうか。</font><br />
<br />
めぐー怒ってくるぞｗ<br />
<br />
神谷：「サヨナラノツバサでは新しい機体は出ますか？」<br />
河森：出ます。<br />
神谷：おー。<br />
河森：いろいろ出ます。<br />
中村：即答で出ましたからね、これはマジですね。<br />
中村：いろいろって言いましたね今ね。<br />
河森：どのぐらい色々かは分からないですけどね(笑)<br />
<br />
中島：「以前、マクロスゼロを映画化してみたい、マクロスFと劇場版で二本立ても良いかも、と言ってましたが、実現するのでしょうか」<br />
河森：もう皆さんの応援次第です。是非やりたいですね。<br />
神谷：監督の中ではやりたいと言う意志が。<br />
河森：あれの方がね、映画にしやすいんですよ、やっぱり(笑)<br />
神谷：ハハハハ！<br />
河森：FRONTIER大変なんですよやっぱり(笑)<br />
中村：なるほど。<br />
<br />
まぁ見てるとわかりますよね。<br />
監督泣かせのF。<br />
<br />
中島：「気が早いかも知れませんが、2012年のマクロス30周年ではどんな事がしたいですか？」<br />
河森：あー。30周年。<br />
神谷：30周年見えて来ちゃった感じですよね。<br />
河森：もちろん、等身大のバルキリーを宇宙に飛ばしたいですね。<br />
作家：アハハハハ！<br />
中島：格好いいですね！<br />
中村：う、宇宙にかー(笑)一気にハードルが上がった感があるんですけど(笑)<br />
河森：言うは易しですからね。<br />
<br />
イツワリノウタヒメを15回も観た猛者が現れた！<br />
…同じ作品を15回も観る気力ないわｗ<br />
 <br />
 <br />
<br />
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