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  <title>いちかわ治療院の日誌</title>  
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  <modified>2009-04-08T17:31:36+09:00</modified>  
  <author>
    <name>市川　たけし</name>
  </author>  
  <tagline>小田原市鴨宮、ロビンソン百貨店近くの経絡治療専門の鍼灸院です。自律神経失調症、うつ病、更年期障害、生活習慣病、乳幼児の治療など。なんとかしたいあなたの症状、確かな技術で治療いたします。</tagline>
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    <title>耳鳴りのこと</title>  
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    <issued>2011-12-05T19:16:16+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-05T19:16:16+09:00</modified>  
    <created>2011-12-05T19:16:16+09:00</created>  
    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>症例</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> <![CDATA[ずいぶんと怠けてしまいました。先日このブログを見ていただいている方から「最近更新してないね。」とのご指摘を受けて、また少しづつ症例など、鍼灸治療の効果について、嘘偽りなく、出来ることだけ載せていこうと思います。<br />
<br />
今回は、今年の秋口あたりから来院する方が増えた耳鳴りの症例を書いてみます。<br />
<br />
この患者さんは６０代の方で、３年前くらいからジーという耳鳴りが始まり、初めは小さい音だったが今年の震災以降音がだんだん大きくなって、３日前から我慢できないくらいの大きい音が鳴り始めたと言って来院されました。耳鼻科では特に原因が分からないので、様子を見ましょうと伝えられたとのこと。<br />
<br />
そのほかの症状としては、２，３か月前から動悸がして落ち着かないため内科を受診したところ高血圧との診断、<br />
【高いときは１７０/１００位になるとのこと）食欲はあまりなく、すぐに満腹になる、便は最近緩くなったり固くなったりする、体がだるくすぐ疲れてしまう、足が冷えるなど。<br />
<br />
体を見ると皮膚全体にはりがなく、弱々しい。首肩が非常に固くなっているが患者さん本人はあまり苦にしていないとのこと。背中や腰も突っ張っているが少し痛みを感じる程度。お腹のみぞおちのあたりが突っ張っている。<br />
<br />
耳鳴りや顔面麻痺などの症状の場合は、耳の後ろ側が非常に張ってきて見た目にもわかるほど左右で盛り上がりが違う場合が多い。この方の場合も両耳の後ろに硬い盛り上がりがあり、特に右側が張りが強かった。ここを流すように鍼をすると耳鳴りは小さくなってくるようになります。後はみぞおちのところを治療すると、食欲も出て、血圧の安定、動悸、疲れやすいなどの症状が改善されてくると思い治療して終了し、１週間後に来院してもらうようにしました。<br />
<br />
次の時には耳鳴りは小さくなり前回ほど気にならなくなった、朝スッキリ起きられる日があった、食事の量も増え美味しく感じるとのこと。その後３回ほど来院していただいて、耳鳴りは夜寝るとき以外は気にならないとのこと、そのほかの症状も大分楽になったとのことで、耳鳴りの治療は終了しました。現在はご本人の希望もあり、血圧の安定のために２週間ごとに来院していただいています。<br />
<br />
耳鳴りはなかなか治らないとお思いかもしれませんが、鍼灸は効果的なことが多いと思います。<br />
<br />
お悩みの方はご相談ください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> </content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>東日本大震災</title>  
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    <issued>2011-03-16T17:02:55+09:00</issued>  
    <modified>2011-03-16T17:02:55+09:00</modified>  
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    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未選択</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			<p>３月１１日に発生した東日本の大震災から、５日が経過しました。テレビのニュースからは痛ましい、壮絶な被害の映像が、毎日放送されています。非難されている方たちは４６万人以上、いまだ安否確認の取れない方たちも大勢いらっしゃるそうで、一刻も早い救助を願っています。<br />
<br />
小田原市でも毎日のように、地震が続いており、まだまだ安心できない日常です。今日は６時から計画停電の予定もあり、ガソリンスタンドでは長蛇の列ができています。今回の地震の爪あとの深さに驚かされます。<br />
<br />
当院でも未だに通常の診療時間の様にはいかず、皆様にはご迷惑をおかけいたしております。御来院の際にはぜひご予約のお電話をお願いいたします。</p> 
		]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>年末年始のお休み</title>  
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    <issued>2010-12-29T17:43:30+09:00</issued>  
    <modified>2010-12-29T17:43:30+09:00</modified>  
    <created>2010-12-29T17:43:30+09:00</created>  
    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未選択</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			今年の診療は今日で終わります。新年は１月４日からはじめます。<br />
<br />
今年も１年ありがとうございました。良いお年をお過ごし下さい。 
		]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>寒くなりました</title>  
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    <id>http://takeshiichikawa.blog.shinobi.jp/Entry/67/</id>  
    <issued>2010-12-21T09:07:32+09:00</issued>  
    <modified>2010-12-21T09:07:32+09:00</modified>  
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    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>症例</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			<p>急に寒くなってきました。最近は、寒暖の差が激しくなり、体調管理が難しくなってきたように感じます。先月は風邪をひいてくる患者さんも多く、小学校や老人施設ではノロウイルスも広がったところもあったようです。明日は冬至ですから日照時間は増えますが、これからが本格的な寒さの到来。元気にお正月を迎えましょう。<br />
<br />
この２週間ほどで、こんな症状の患者さんが増えたように感じます。肩が凝る、目が疲れる、頭が痛い（コメカミのあたりや後頭部）、腰痛、手足のかさつき、湿疹、頭がボーとするなど。<br />
<br />
東洋医学的に考えるとこれらは季節の変わり目で出てきた症状です。元気な方は気にならずに治まって行くでしょうが、疲れが溜まっている方や、もともと片頭痛や肩凝りを抱えている方は治療が必要だと思います。特に女性の方は生理とも関係してくるので、生理痛や不正出血などでお困りの方は鍼灸治療で体質改善をお勧めいたします。<br />
<br />
症状の軽いうちは治りが良いことが多いのでご相談下さい。</p> 
		]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>鍼灸の美容効果のこと</title>  
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    <id>http://takeshiichikawa.blog.shinobi.jp/Entry/66/</id>  
    <issued>2010-08-31T14:59:25+09:00</issued>  
    <modified>2010-08-31T14:59:25+09:00</modified>  
    <created>2010-08-31T14:59:25+09:00</created>  
    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>東洋医学</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			先日、お電話を頂きまして、「顔の美容鍼はやってますか？」というご質問でした。今までも美容に関しての鍼灸としてのアプローチを考えてなかった・・・わけではないんですが、美容の面だけに注目したことはあまりありませんでした。そこでせっかくご質問いただいたので改めて、鍼灸からのアプローチとして考えてみました。<br />
<br />
まず顔のニキビや吹き出物、これは鍼灸は効果的です。一時的に消すのではなく、出来にくい体質を作ることができます。<br />
<br />
次に顔のしわやシミ。これもある程度は改善できます。急にしわやシミが気になったり、肌にはりとツヤがなくなった。などは身体の不調の知らせなので鍼灸で身体を調整することをお勧めします。ただすぐにしわやシミを取りたい方は美容整形の方が、明確な効果が期待できると思いますが・・・<br />
<br />
その他顔が赤くなる、逆に青白く血色が悪い、黒くくすんでいる。むくみやすいなども鍼灸は非常に効果的です。<br />
<br />
また、身体に吹き出物ができる、足がかさつく、夏になるとあせもができる、身体にハリが無くゆるんでいるなどなど、これらも解消できます。<br />
<br />
美容と健康という言葉を耳にしますが、そのとおりだと思います。まず身体のバランスを整え、身体の中に元気をいっぱい蓄えることができれば肌にハリも出てきますし、血色も良くなります。身体が充実していなければ、風邪もひきやすいし、すぐに疲れてしまいます。<br />
<br />
まずは身体の状態を整えることを目的に鍼灸をしてみてください。すると美容と健康が一緒になってついてくると思います。<br />
<br />
当院では、どんな症状で来院していただいた方にも、そうなっていただけるように治療をしています。<br />
（顔だけに鍼をするような、局所治療は行なっていませんのでご了承下さい。） 
		]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>暑いです・・・</title>  
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    <id>http://takeshiichikawa.blog.shinobi.jp/Entry/65/</id>  
    <issued>2010-08-02T17:13:52+09:00</issued>  
    <modified>2010-08-02T17:13:52+09:00</modified>  
    <created>2010-08-02T17:13:52+09:00</created>  
    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>東洋医学</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			毎日暑い日が続きます。こんなときに増えてくるのが、暑気あたりというんでしょうか、熱中症の一歩手前のような方が多くなってきました。身体や首周りが熱くなっていて、足元は冷たいわけではないんですが、自覚として冷える。食欲不振や便通不良、頭痛、めまいのようなふらつき、手足のジワジワするようなしびれ感。このあたりまで来てしまうと熱中症になってしまっているのでしょう。<br />
<br />
水分補給が大事と最近よく言われるので、気をつけている方は多いでしょうが、塩分やミネラルも汗と一緒に出てしまうのでスポーツドリンクのような電解質を含んだ飲み物も取るようにするとよいです。<br />
<br />
何となく身体が熱い感じがしたり、だるさが続いているようなときはご相談下さい。治療後には首周りや身体の暑さ、足の冷える感じはかなり改善します。鍼灸で身体を整えて暑い夏を乗り越えましょう。<br /> 
		]]></content> 
  </entry>  
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    <title>休診日のお知らせ</title>  
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    <issued>2010-07-15T11:07:14+09:00</issued>  
    <modified>2010-07-15T11:07:14+09:00</modified>  
    <created>2010-07-15T11:07:14+09:00</created>  
    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未選択</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			７月２５日、２６日は鍼灸講習会のため休診とさせていただきます。 
		]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>気管支拡張症</title>  
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    <issued>2010-05-19T11:41:20+09:00</issued>  
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    <created>2010-05-19T11:41:20+09:00</created>  
    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>症例</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			この方は７０代の女性の方ですが、身体がだるくてつらいと言って往診治療での依頼をしていただきました。お宅にうかがって話を聞いていると、ヒューヒューと苦しそうに話をされ、話しているだけで息切れしてくるようなので、気になって聞いてみると２０数年前から気管支拡張症で、風邪をひくと治りが悪く、今回も１ヶ月前から風邪が治らず、色のついたタンと咳がひどいとのこと。その他の症状は身体がだるくやる気が起きない、食欲がない、便通も良くないが薬を飲むと出る、オシッコの回数も日中は３回程度と少ないが、寝ている間は多いなど・・・<br />
<br />
全身の身体の張りもなく、手足も冷たい。顔色は青白く見えとにかく身体に元気がなく診える。まずは食事をおいしく食べられるようにして、タンの量を減らす為に足の経絡に鍼をして、その後全身の気を巡らせるように軽く全体に鍼を撫でるようにして１回目の治療終了。２回目の往診時にはタンの量も大分減ったとのことで４回目まで同様の治療をすると、タンは色がつかなくなり食欲も少しだが出てきたとのこと。顔色も赤みがさす様になり、元気が出てきたように診える。<br />
<br />
現在も予防と健康維持のために治療は継続中です。このように長年患っているような疾患でも鍼灸が効を奏することは多々あります。ご相談下さい。 
		]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>自主勉強会のこと</title>  
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    <issued>2010-05-07T12:13:51+09:00</issued>  
    <modified>2010-05-07T12:13:51+09:00</modified>  
    <created>2010-05-07T12:13:51+09:00</created>  
    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>東洋医学</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			先週からうちの治療院で、不定期ですが勉強会をはじめました。勉強会といってもたいそうなものではなく、僕の鍼灸師仲間３人ほどが集まって２時間ほどの小規模な勉強ですが、非常に盛り上がりました。<br />
<br />
みんな経絡治療がはじめてなので、今までの治療法とはまったく違い戸惑うこともあったようですが、治療法がしっかりと論理的になっていることに興味を持ったようです。<br />
<br />
何がそんなに違うかというと、一般的な鍼灸は身体の筋肉や神経、血管などを目安に鍼を刺していくのですが、経絡治療は全身の気を目安にして治療法を組み立てていきます。この「気」というところで敬遠する鍼灸師の方が非常に多いですが、やってみると以外に簡単で食べず嫌いだったと理解していただけると思います。<br />
<br />
実際にこのときの勉強会では、風邪をひいていたBさんの治療を、Aさんにしてもらいました（全体の治療の３割ほどですが・・・）。足の経絡に一本鍼をしてもらい、手にも一本、あとは全身に気を巡らせるように僕が鍼をすると、Bさんは鼻も通り、身体のだるさも取れたようだと言っていました。<br />
<br />
「気」というと怪しい感じがしたり、東洋の神秘のような印象を受ける方も多いと思いますが、人を飛ばしたり、かめはめ波を打つ訳ではなく、身体の調和と循環を促して自然治癒力を高めるものとして治療しているので、子供からお年寄りまで、安全に安心して使える治療法です。興味のある方はご連絡下さい。<br /> 
		]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>自律神経障害とアトピー性皮膚炎</title>  
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    <issued>2010-03-24T17:46:11+09:00</issued>  
    <modified>2010-03-24T17:46:11+09:00</modified>  
    <created>2010-03-24T17:46:11+09:00</created>  
    <author> 
      <name>市川　たけし</name> 
    </author>  
    <dc:subject>症例</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
			<p>またもや自律神経系の症例になってしまいますが、患者さんからの質問が多いので書いてみます。<br />
<br />
病院で自律神経障害などの診断を受けてきたわけではないが、うちの治療院はそういう症状も扱っていると紹介されて来院してくださったかたです。<br />
初診時に訴えていたのは、とにかく体がだるい、頭痛、首肩のこり、夜眠れずに日中眠くて仕事にならない、午後になると体が熱くなり汗が噴き出してくる、便通も悪く、食欲もまばらなど・・・その他に軽いアトピー性皮膚炎や膀胱炎を繰り返しやすいなどがありました。<br />
<br />
このような自律神経的な症状の場合は、症状に波があることがほとんどです。昨日は体が軽く仕事も十分できたが、今日は動きたくないくらいにつらいというように、体調に波が出てしまい、これが１日の中でも午前や午後で変わってしまう為、気持ちも不安定になってしまいます。このことを患者さんに話して、自分の体がどうなっているかを分かってもらうことも必要だと思います。<br />
<br />
そして注意が必要な点がもう一つあって、鍼治療をするとほとんどの方が治療３，４回目で症状が一旦楽になります。しかし身体はまだバランスの崩れたままなのでまた何日かすると症状は出てくるので、これも事前に理解していただく必要があるでしょう。<br />
<br />
この方の場合も３回目でほぼ症状がなくなりましたが、次に来院されたときには症状が出ていました。しかし症状の出現から２週間ほどで治療に来てくれていたので、１週間に１回の治療を続け、７回でほぼ完治しています。<br />
<br />
発病から年数が経ってしまった方には１週間に１、２回３ヶ月程度続けるつもりで来院していただくようにしています。体の不安を感じている方はご相談下さい。</p> 
		]]></content> 
  </entry> 
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