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    <title>都市伝説･･･奇憚･･･</title>  
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    <description>都市伝説を中心にホラー、オカルト系の話題をお楽しみください。メールはyoshizo0@hotmail.co.jpへ☆☆ありがとう、3000万ﾋｯﾄ達成！☆☆</description>  
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    <title>ウシガエル</title>  
    <description><![CDATA[<p>585： 本当にあった怖い名無し：2011/10/05(水) 21:31:53.14 ID:BAwyQ52a0
祖父から聞いた話。昭和５０年頃のことらしい。
ちょうど今頃の早朝、散歩がてらに近所を流れる川のほとりに、クルミを拾いにいったそうだ。
上流で川に落ちたクルミが流れ着いて沢山たまってい...</p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[585： 本当にあった怖い名無し：2011/10/05(水) 21:31:53.14 ID:BAwyQ52a0<br />
祖父から聞いた話。昭和５０年頃のことらしい。<br />
ちょうど今頃の早朝、散歩がてらに近所を流れる川のほとりに、クルミを拾いにいったそうだ。<br />
上流で川に落ちたクルミが流れ着いて沢山たまっている、淀みのような所があったらしい。<br />
<br />
その淀みの近くまで来た時、祖父の耳に、<br />
「おぅい、おぅぅい・・・」<br />
と、呼びかけるような男の声が聞こえたそうだ。<br />
辺りを見回しても祖父以外誰も見当たらない。<br />
<br />
ひょっとして自分のことかと思い、<br />
「何だべぇ？」<br />
と大きな声であたりに呼ばわってみたが、それには応えず、相変わらず<br />
「おぅい、おぅぅぅい」<br />
と呼ぶような声だけが聞こえてきた。<br />
<br />
<br />
<br />
586： 585ー②：2011/10/05(水) 21:34:23.59 ID:BAwyQ52a0<br />
ともかく祖父は、声のする方へと向かってみた。<br />
釣り人がケガでもして身動きできなくているかもしれんと思ったのだそうだ。<br />
そしてその後すぐどうもいつもの淀みのあたりっぽいと気がついた。<br />
<br />
岸辺に生い茂った萱の藪の間の小道（祖父がクルミ拾いのために切り開いた、ほんのスキマのような物で周りや先は殆ど見えなかったらしい）を抜けて川岸に出た祖父は、それを見た。<br />
<br />
淀みの水面に、クルミと一緒に人間がうつぶせに浮かんでおり、その背に、かなり大きなウシガエルが乗っていた。<br />
そして、そのウシガエルが、人間の男のような声で、<br />
「おぅい、おぅぅい」<br />
と啼いていたと言う。<br />
<br />
<br />
<br />
587： 585ー③：2011/10/05(水) 21:37:53.24 ID:BAwyQ52a0<br />
「な、なんじゃあ？！」<br />
と祖父が思わず声をあげたとたん、ウシガエルは水死体の背から跳ねて、流れの方へと泳ぎ去ってしまったそうだ。<br />
<br />
その後、あわてて家に帰り、警察を呼んだりと大変だったそうだが、ウシガエルの呼び声については自分でも信じられず、警察には話さなかったということだ。<br />
<br />
祖父がいうには、その前にも後にも、ウシガエルの鳴き声は幾度と無く聞いたが、「べ～え、べ～え」とは鳴いても、人間のような<br />
「おぅい、おぅぅい」<br />
なんていう鳴き声はその時だけだったそうだ。<br />
<br />
<br />
<br />
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    <dc:subject>ホラー・怪奇現象</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-22T18:16:11+09:00</dc:date>  
    <dc:creator>よしぞー</dc:creator>  
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>  
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  </item>  
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    <title>母親の対応がなんかおかしいと思うの。</title>  
    <description><![CDATA[<p>226 名前： あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/17 01:29 ID:gaaNlVH2
中３ぐらいにﾊﾟﾝﾂに目覚めて、妹のでこいてたらそっこーで親バレ。
「よその家の盗んだりしてないよね！？」
って散々といつめられ、それはない！って断固抗議した（１回やってたけど)結局妹のは...</p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[226 名前： あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/17 01:29 ID:gaaNlVH2<br />
中３ぐらいにﾊﾟﾝﾂに目覚めて、妹のでこいてたらそっこーで親バレ。<br />
「よその家の盗んだりしてないよね！？」<br />
って散々といつめられ、それはない！って断固抗議した（１回やってたけど)結局妹のは自由にしていいから、よそのは盗むなってことにされた。<br />
<br />
妹は泣きまくって渋々了解させられたようだ。<br />
それからというもの、度々部屋を強制捜査されるは、妹には口きいてもらえなくなるわで肩身せまかった。<br />
<br />
妹はフロあがると、おれの部屋の入り口から向こう側の壁に届くくらいの勢いでﾊﾟﾝﾂぶんなげて入り口をﾊﾞｰﾝって閉めていってた。<br />
<br />
今思うと一番かわいそうなのは妹だったな。ごめんなこんな兄貴で。<br />
でも、今当時をふりかえると天国だったんだけど、そのときはかなり情けなかったよ。<br />
&rdquo;お兄ちゃんに彼女ができるまでね&rdquo;という契約？が母とかわされたようなので、ﾊﾟﾝﾂ投げ込みながら<br />
「兄貴、いつ彼女できんだよ！」<br />
とか罵られたり・・・ これは結構効いたな。<br />
「しかたねーだろ！（受験で）忙しいんだから！」<br />
とか虚しく答えながら、ﾊﾟﾝﾂを拾う俺ｗ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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    <dc:subject>人を信じすぎる人へ</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-22T18:10:23+09:00</dc:date>  
    <dc:creator>よしぞー</dc:creator>  
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>  
    <dc:rights>よしぞー</dc:rights> 
  </item>  
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    <title>人がいる！</title>  
    <description><![CDATA[<p>221 名前： あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/17 00:55 ID:1z1cg57B
消防士さんから聞いた話。
都内某所で、古いアパートが火事になったそうな。

消防自動車が到着した頃には、アパート全体に火が燃え広がっていたんだ。
当然ながら、中の住人の安否が気づかわれ...</p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[221 名前： あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/17 00:55 ID:1z1cg57B<br />
消防士さんから聞いた話。<br />
都内某所で、古いアパートが火事になったそうな。<br />
<br />
消防自動車が到着した頃には、アパート全体に火が燃え広がっていたんだ。<br />
当然ながら、中の住人の安否が気づかわれたが、よく分からない。<br />
<br />
その時、野次馬が<br />
「中に人がいる！」<br />
と叫んだ。<br />
<br />
たしかに、2階の1室に、人影が動くのが見える。<br />
それを見た勇敢な消防士が、一人で飛び込んで行ったんだ。<br />
しかし、部屋に飛び込むと、誰もいなかった。<br />
<br />
「変だなぁ、確かにこの部屋だったんだが。」<br />
と思った直後、背後から、<br />
「早く消せ」<br />
という声が聞こえた。<br />
<br />
振り向くと、そこには人間の形をした炎が3つ、揺れていたそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<div id='i2i_h_web_hakusyu' hakusyu_id='7164'>　</div>]]></content:encoded>  
    <dc:subject>ホラー・怪奇現象</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-20T15:28:28+09:00</dc:date>  
    <dc:creator>よしぞー</dc:creator>  
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>  
    <dc:rights>よしぞー</dc:rights> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/7163/"> 
    <link>http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/7163/</link>  
    <title>私信：毎年恒例、単独逃避行の時期になりました。</title>  
    <description><![CDATA[<p>はっぴ　ばーすでー　とぅー　みー(&amp;acute;･&amp;omega;･｀)
はっぴ　ばーすでー　とぅー　みー(&amp;acute;･&amp;omega;･｀)

あああ
39になってしまった&amp;hellip;

誰もお祝いしてくれないからここに書いとくよ。
誕生日おめでとうオレ！
今年中に彼女作らない...</p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[はっぴ　ばーすでー　とぅー　みー(&acute;･&omega;･｀)<br />
はっぴ　ばーすでー　とぅー　みー(&acute;･&omega;･｀)<br />
<br />
あああ<br />
39になってしまった&hellip;<br />
<br />
誰もお祝いしてくれないからここに書いとくよ。<br />
誕生日おめでとうオレ！<br />
今年中に彼女作らないとヤバイぞオレ！<br />
<br />
ま、それはともかく。<br />
毎年恒例：札幌単独逃避行の時期がやってまいりました。<br />
<br />
明日から4日間です。<br />
その間は更新が不定期になりますので、ご了承ください。<br />
<br />
あと、仕方ねぇから遊んでやってもいいよ！<br />
って人も大歓迎です。<br />
当方この歳になってもフリーなブサメンオヤジですがそれでもよければｗ<br />
<br />
<br />
そんなこんなで、よろしくお願いします。<br />
<br />
よしぞー拝<br />
<br />
<font style="font-size:xx-small;">（※この記事は都市伝説・・・奇憚・・・、日刊よしぞーplus共通です）</font>]]></content:encoded>  
    <dc:subject>お読みください</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-20T14:06:18+09:00</dc:date>  
    <dc:creator>よしぞー</dc:creator>  
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>  
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  </item>  
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    <title>入院先の病室</title>  
    <description><![CDATA[<p>550： 本当にあった怖い名無し：2011/10/05(水) 01:07:25.74 ID:CkxNMcwq0
入院してたら隣の空きベッドから女の手がのびてきた
一通り俺のからだをまさぐると、スルスルと消えた
夢かと思ったが、次の夜向かいのベッドに来た新しい老人患者がナースコールして怒っていた...</p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[550： 本当にあった怖い名無し：2011/10/05(水) 01:07:25.74 ID:CkxNMcwq0<br />
入院してたら隣の空きベッドから女の手がのびてきた<br />
一通り俺のからだをまさぐると、スルスルと消えた<br />
夢かと思ったが、次の夜向かいのベッドに来た新しい老人患者がナースコールして怒っていた<br />
｢腕がわらわら湧いてきて、寝られないよ！ガダルカナルかここは！｣<br />
オレも老人も個室が空いた瞬間移動を願い、移動した<br />
<br />
<br />
<br />
560： 本当にあった怖い名無し：2011/10/05(水) 11:55:02.81 ID:u5Xk5K2Z0<br />
&gt;&gt;550<br />
&gt;｢腕がわらわら湧いてきて、寝られないよ！ガダルカナルかここは！｣<br />
この発言だけ取り出したら、老人特有の痴呆症状と受け取られないか？<br />
&gt;&gt;550さんは自分の体験があるからちゃんと理解できるけど<br />
<br />
それよりその老人、ガダルカナルで何を体験したんだ？<br />
その時の体験を踏まえての発言としたら、koeeee～！<br />
<br />
<br />
<br />
562： 本当にあった怖い名無し：2011/10/05(水) 12:04:35.12 ID:n00puIYh0<br />
&gt;&gt;560<br />
確かに怖いなガダルカナル<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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    <dc:subject>ホラー・怪奇現象</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-19T15:03:39+09:00</dc:date>  
    <dc:creator>よしぞー</dc:creator>  
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>  
    <dc:rights>よしぞー</dc:rights> 
  </item>  
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    <link>http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/7161/</link>  
    <title>木の裏側</title>  
    <description><![CDATA[<p>173 名前： あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/16 19:04 ID:bndWa/9r
木の裏側

私が学生の時、新聞配達のバイトをしていた時の出来事です。

当時配達を始めたばかりの私は先輩について順路を覚えるのが主な仕事で、バイクに乗って２００軒程廻るのですが、その内...</p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[173 名前： あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/16 19:04 ID:bndWa/9r<br />
木の裏側<br />
<br />
私が学生の時、新聞配達のバイトをしていた時の出来事です。<br />
<br />
当時配達を始めたばかりの私は先輩について順路を覚えるのが主な仕事で、バイクに乗って２００軒程廻るのですが、その内の１軒に古い神社がありました。<br />
<br />
その神社は相当古いらしく、建物自体はぼろぼろでその上そこへ覆い被さるように大人が４～５人手を回しても届かない程太い幹の大木がうっそうと繁っていました。<br />
正確には神社の脇にある住職さんのお宅へ届けるのですが、私は不気味な雰囲気のあるその神社がとても嫌いでした。<br />
<br />
<br />
<br />
174 名前： あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/16 19:04 ID:bndWa/9r<br />
ある日、大体順路を覚えた私は先輩から少し距離をおいて廻る事になりました。<br />
時間は午前３時位で辺りは真っ暗、バイクのヘッドライトだけが頼りです。<br />
<br />
先輩から１０ｍ程の距離をあけてついて行った私ですが、よりによってあの神社の付近で先輩を見失ってしまいました。<br />
「○○さ～ん」<br />
と声をかけても全然返事が返ってきません。<br />
<br />
おいおい、こんなところで一人きりにされたら洒落にならないって、と焦りましたが、とりあえずここから一番近い神社に行ってみようと思いました。<br />
神社に着くといつのまにか月が出ていて、更に街灯が数本立っていたのでいくらか周りの様子がわかります。<br />
<br />
ふと、あの大木の陰に先輩が着ていた白いジャケットが落ちているのに気がつきました。<br />
なんだあ、配達中に暑くなって脱いで一休みしてるのかなと大木の後ろに回って見ました。<br />
そこには誰もいませんでした。<br />
<br />
（続きは『続きを読む』をクリック）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div id='i2i_h_web_hakusyu' hakusyu_id='7116'>　</div>]]></content:encoded>  
    <dc:subject>ホラー・怪奇現象</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-19T14:54:51+09:00</dc:date>  
    <dc:creator>よしぞー</dc:creator>  
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    <title>遠回りのわけ</title>  
    <description><![CDATA[<p>479： 本当にあった怖い名無し：2011/10/04(火) 05:44:15.40 ID:Z7bnzWVy0
小学生の頃の話。
下校時、よく道路沿いの家と家の間の小道を通って帰っていた。
この小道を通ると近道になるというわけではなく、むしろ遠回りになるが、ある理由によりこの小道を通っていた。...</p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[479： 本当にあった怖い名無し：2011/10/04(火) 05:44:15.40 ID:Z7bnzWVy0<br />
小学生の頃の話。<br />
下校時、よく道路沿いの家と家の間の小道を通って帰っていた。<br />
この小道を通ると近道になるというわけではなく、むしろ遠回りになるが、ある理由によりこの小道を通っていた。<br />
<br />
その理由は後で説明するが、この小道は2メートルほどの高い塀に囲まれていて入り口の両方の塀にお札のようなものが貼ってある。<br />
かなり古く何が書いてあるのかもわからない。<br />
距離はかなり長く、50メートルほど歩くと住宅街に出て、右に進むとさっきの道路沿いの道に出る。<br />
<br />
ある日またその小道を通って帰っていたが、住宅街に出ると道に迷ってしまった。<br />
迷うわけがない。左に進むか右に進むかだけだ。右に進んで道路沿いの道へ行けばいい。<br />
でも迷ってしまった。どう行けば家に帰れるかわからない。<br />
<br />
（続きは『続きを読む』をクリック）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div id='i2i_h_web_hakusyu' hakusyu_id='7160'>　</div>]]></content:encoded>  
    <dc:subject>ホラー・怪奇現象</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-18T14:17:42+09:00</dc:date>  
    <dc:creator>よしぞー</dc:creator>  
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>  
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  </item>  
  <item rdf:about="http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/7159/"> 
    <link>http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/7159/</link>  
    <title>DQNの方が怖い</title>  
    <description><![CDATA[<p>148 名前： あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/16 15:55 ID:zfoIqQoI
高校生の時、7年位前の話。
短いんだがマジで怖かった。

俺らが育ったのは四国の片田舎の小さな街。電車は単線しかなくて、一両編成だった。
そんな小さい街でいきがってた俺ら5人は俺らの親...</p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[148 名前： あなたのうしろに名無しさんが・・・ 04/05/16 15:55 ID:zfoIqQoI<br />
高校生の時、7年位前の話。<br />
短いんだがマジで怖かった。<br />
<br />
俺らが育ったのは四国の片田舎の小さな街。電車は単線しかなくて、一両編成だった。<br />
そんな小さい街でいきがってた俺ら5人は俺らの親の代で廃校になった幼稚園の分園を溜まり場にしてた。<br />
ナイトヘッドって小説に出てくる集団自殺の話、あれの不良の溜まり場みたいな感じね。<br />
<br />
ある夜、溜まり場に行ってみると中の様子が全然変わってる。<br />
散らかし放題でゴミで溢れてた部屋が何か綺麗になってて、椅子とかテーブルとかがちゃんと壁と平行に置かれてる。<br />
<br />
「おいおい、誰だよ」<br />
とか言いながらそれでも適当に遊び始めたんだけど、皆内心怖がってたと思う。<br />
入り口には南京錠かけてて、鍵は俺らしか持ってなかったから。<br />
<br />
まあ、クソボロい木造の建物だし入ろうと思えば誰でも入れるんだけど。<br />
でも、部屋が何かおかしい。何がおかしいのかその時は全然分からんかったんだけど。<br />
<br />
（続きは『続きを読む』をクリック）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div id='i2i_h_web_hakusyu' hakusyu_id='7159'>　</div>]]></content:encoded>  
    <dc:subject>人を信じすぎる人へ</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-18T13:18:09+09:00</dc:date>  
    <dc:creator>よしぞー</dc:creator>  
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>  
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  </item>  
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    <title>奇憚向きなニュースまとめ　2012.02.17</title>  
    <description><![CDATA[<p>旬を過ぎたネタもチラホラ。 
 
 
 
 
 
 　 </p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[旬を過ぎたネタもチラホラ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div id='i2i_h_web_hakusyu' hakusyu_id='7158'>　</div>]]></content:encoded>  
    <dc:subject>トピックス</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-17T21:46:57+09:00</dc:date>  
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    <link>http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/7157/</link>  
    <title>おめでとう、幸せに</title>  
    <description><![CDATA[<p>19：本当にあった怖い名無し：2011/08/09(火) 22:09:26.09 ID:VbVjqDXS0
学生時代、彼氏を事故で亡くした。
引きずりまくって、もう新しい彼氏も結婚もいらない、とすさみ誘いも蹴り告白も断り、おひとりさまの老後を設計していたのだけどある日いきなりご縁が降ってわいた。...</p>]]></description>  
    <content:encoded><![CDATA[19：本当にあった怖い名無し：2011/08/09(火) 22:09:26.09 ID:VbVjqDXS0<br />
学生時代、彼氏を事故で亡くした。<br />
引きずりまくって、もう新しい彼氏も結婚もいらない、とすさみ誘いも蹴り告白も断り、おひとりさまの老後を設計していたのだけどある日いきなりご縁が降ってわいた。<br />
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今までそんな気になれなかったのに、ふと付き合ってみる気になって(これがそもそも不思議、色々と大変な時期でそれどころじゃなかったのに)付き合い始めてみるとあれよあれよと結婚まで進んでいった。<br />
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20：2：2011/08/09(火) 22:19:29.29 ID:VbVjqDXS0<br />
そして結婚式当日。<br />
天気予報は雨だったのになぜか見事に晴れ。<br />
式はつつがなく進み、招待客のお見送りの時間になった。<br />
先頭に立ってきたのは１０年来の親友(※女性)。<br />
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「今日はありがとう」<br />
と声をかけようとしたんだけど、その前に<br />
「おめでとう、幸せに」<br />
と私&rarr;主人と握手。一礼して退場。<br />
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&hellip;仕草といい、言い方といい、まぎれもなく前彼のものだった。<br />
一瞬！？となったけど、ああ前彼だな、来てくれたんだ&hellip;と何となく納得してしまった。<br />
二次会の時、親友にそれとなく式の間のことを聞いてみるとなぜか彼女、平謝り。<br />
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    <dc:subject>誰も信じない人へ</dc:subject>  
    <dc:date>2012-02-17T21:24:51+09:00</dc:date>  
    <dc:creator>よしぞー</dc:creator>  
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>  
    <dc:rights>よしぞー</dc:rights> 
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